ライブストリーム配信について

Raspberry Pi 3 を使用して、ライブストリーム配信を構築する事になりました。

また、配信には以下のパターンがあると事に気が付きました。

  1. 動画のみ
  2. 音声のみ
  3. 動画と音声の同時

実際に環境を構築してわかった事があります

正直、YouTube みたいな配信環境を構築するのは簡単です

筆者が求めてるのはリアルタイム配信が可能な環境構築です

1秒でも遅延などが発生しない事が理想ですが・・・

この遅延が発生しない事がめちゃくちゃ難しいです

そんな環境を考えると電話とかテレビ放送とか想像しました。

実は、電話も400ミリぐらい遅延している事があるのです

何故、遅延している事が解らないのかを考えると、隣同士で

通話する事が無いから解らないのです。

そんな事を考えながらも以下の内容を構築する事にしました。

  1. motion
  2. WebRTC
  3. ffmpeg + nginx-rtmp-module

次回に、構築方法は記入しますが遅延は解消される事はありませんでした

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